ごあいさつ

ごあいさつ

 明けましておめでとうございます。
昨年も新型コロナウイルスによる世界的なパンデミックの中で、感染予防、新たな生活様式の構築など、これまで経験したことがないほどの行動変容が求められてきました。「少子高齢化人口減少社会」・「人手不足」・「コロナ渦」等数々の社会問題と向き合いながら、2040年を展望した「地域共生社会の実現」に向け、介護・高齢者福祉においても大きな変革が求められております。
妙光福祉会は、時代に見合ったニーズに応えながら、継続的・安定的に経営し続けることを目指し、取り組むべき課題は多岐にわたります。その中で、高齢者福祉サービスを通じて地域公益活動の使命を果たしていくために、今年度の取り組むべき課題を4つに設定しました。
・・・(中略)
当面、以上4つを重要課題として具現化して参りたいと考えております。これからも基本理念である「安全」「快適」「やすらぎ」を見失うことなく、地域とのつながりを大切に妙光福祉会は事業を進めて参りますので、何卒宜しくお願い致します。

社会福祉法人妙光福祉会 理事長 柳生法雄

上記≪年頭のあいさつ≫全文はここをクリック

 

社会福祉法人 妙光福祉会 基本理念

社会福祉法人妙光福祉会は、利用者の立場に立って豊かな自然環境の地域において「安全」「快適」「やすらぎ」のある生活の支援に努めることを基本理念とします。

社会福祉法人 妙光福祉会 基本方針

社会福祉法人妙光福祉会は、「地域社会における福祉の発展と充実」を使命とし、地域貢献と安定した経営に努めます。

社会福祉法人妙光福祉会は、多様な福祉課題に柔軟かつ主体的に取り組み、常に高い公益性と透明性をもって社会福祉事業を実施します。

社会福祉法人妙光福祉会は、社会的責任の重さを真摯に受け止め、健全な経営を行うよう、全ての法令を遵守します。

3つの目標
  1. 「安全」なサービス提供のため、リスクマネジメント体制の充実に努めます。
  2. 「快適」な生活のため、個人の尊厳に配慮した良質かつ安全なサービス提供に努めます。
  3. 「やすらぎ」のある生活のため、温かい「思いやりのこころ」で接します。