お食事

-安心で、おいしく。そして楽しいお食事を-

ウイーザス荻窪

一流店での調理経験を有する自社の職員(調理師、管理栄養士)により、こだわりと心のこもったお食事を提供いたします。

著名なフランス料理シェフの集まりである「日本エスコフィエ協会」に登録している料理長を中心に和食、洋食、中華と多岐に渡るメニューを自社スタッフの調理にて提供しております。

例えばフランス料理では「ブイヤベース」「アクアパッツァ」「サーモンのコンフィ」「鯛の白ワインソース」「ミートローフ」等です。日本料理では新鮮な魚を産直で仕入れ、旬の刺身で提供しています。
お正月や敬老の日には行事食としてスタッフが腕によりをかけて特別なお膳を召し上がっていただきます。納涼祭やクリスマス会においてはオードブル形式でご入居者さまやご家族の皆様にも楽しんでいただいております。

毎日の献立はメニューボードでご案内していますが、体調や服薬などで食事制限があるときや、苦手なメニューについては、もちろん代わりのメニューをご用意して、ご入居者さまお一人お一人に合わせる工夫をしています。刻み食やペースト食といった様々な食形態にも的確に対応しております。

食事の紹介

食事の紹介

食事の紹介

食事の紹介

【日本エスコフィエ協会】とは

日本エスコフィエ協会は初代会長・故小野正吉氏(ホテルオークラ総料理長)が中心となり、日本の現代フランス料理の草分けともいえる25人の料理長が集まり1971年に創設された団体です。
近代フランス料理の祖オーギュスト・エスコフィエの弟子たちにより”エスコフィエが確立した近代料理術と伝統の継承と発展、調理技術の再教育などを目的としてフランスで設立されたエスコフィエ協会”の精神を基に2012年4月に内閣府から一般社団法人として認可を受け、現在では約1800名の会員の所属する協会として幅広い活動を行っています。
(日本エスコフィエ協会のホームページより抜粋)

~ウイーザス荻窪 料理長より~

ウイーザス荻窪の調理スタッフは「医食同源」をキーワードに、「ご入居者さまは自分の大切な家族である」という思いのもと、ご入居者さまが美味しい笑顔、楽しい笑顔になっていただけるように一丸となって調理に取り組んでいます。