スタッフ紹介

上田 菜々 (介護職員)

○介護の仕事を選んだ動機
私がこの仕事を始めたきっかけは、自宅でおじいちゃんと一緒に暮らしていて、話すことが好きで他の高齢者の方とも触れ合いたいと思い、この仕事を始めました。
仕事をしていてうれしかったこと
オムツ交換や水分補給、食事介助の際に「ありがとう」と言われることが一番うれしいです。
○今後の目標
入社して4年目になるので、先輩としての自覚を持ち、新しく入ってくる後輩に自分が経験したことなど、教えていけるよう頑張りたいです。

川端 良明  (作業療法士)

○介護の仕事を選んだ動機
作業療法では、対象者の24時間356日の生活をイメージしつつ、本人様のしたい生活行為に焦点を当てて支援していきます。普段の暮らしの中で作業療法を実践していきたいとの思いから、この仕事を選びました。
仕事をしていてうれしかったこと
少人数グループでの作業(レクリエーション)を進行していく中で、利用者様の思いもよらない アイディアが飛び出すことがあります。
これらを取り入れながら興味関心を引き出し、レクリエー ション終了後に「また次回も参加したい!」と言われたときはとてもうれしい気持ちになります。
○今後の目標
「リハビリ=運動」とは限らないことを利用者様、家族様、そして地域住民の皆様に実感して いただけるよう、生活行為向上のための具体的な方法を作業療法の視点から伝えていきたいと 思っています。お一人お一人の、そして地域全体のニーズを把握し、「その人らしい暮らし」の 実現を目指して幅広い挑戦を続けていきます。

谷口 まりな  (介護職員)

○介護の仕事を選んだ動機
おばあちゃん子だったということもあると思いますが、高齢者の方と接することが好きでした。 人の役に立つ、やりがいのある仕事につきたいと思い、介護の道を選びました。
仕事をしていてうれしかったこと
介護の仕事は忙しいですが、御利用者様の生活に寄り添う中で、笑顔が見られると、とってもうれしい気持ちになります。
○今後の目標
松寿園では多くの園内研修があるので学ぶ機会に恵まれてます。
そうした場に積極的に参加し、少しでも御利用者様のお役に立てれるよう技術の向上に努めます。
そして、3年後に介護福祉士、5年後にはケアマネージャーの資格の取得を目指してがんばります。

久田 有紀乃  (介護職員)

○介護の仕事を選んだ動機
小さい頃から祖父母と一緒に住んでいたので、おじいちゃん、おばあちゃんと話をしたりする ことが好きだったので、この仕事を選びました。
仕事をしていてうれしかったこと
「ありがとう」と感謝の気持ちを言われること がうれしく感じます。
○今後の目標
毎日笑顔で、楽しく、思いやりの気持ちを持って仕事をしたいです。

宮川 惠太郎  (保育士) 

○介護の仕事を選んだ動機
学生の時から児童養護施設に興味があり、施設に入っている子供はたくさんの悩みや不安がある と思います。
そのような子供達の悩みや不安を少しでも取り除きたいと思い、児童養護施設の職員 になろうと決めました。
仕事をしていてうれしかったこと
子供達から「先生、話を聞いて」と言われた時、話が終わって「聞いてくれてありがとう」と 言われた時、「ありがとう」と単純で当たり前なことなのですが、子供から言ってもらえた時がうれしいです。
○今後の目標
子供達から信頼され、子供たちが園を出た時、苦労しないよう支援や指導をしていこうと思い ます。

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