お客様の声

人事評価制度導入企業様の声

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質問1. 人事評価制度を導入して気付いたこと、効果があったことは何でしょうか。

職員の士気や定着率の向上に効果!

人を評価するのではなく、人を育てるための制度。この制度を定着させることにより、労使間の透明性が保たれ、職員の士気や定着率の向上に効果が期待できます。

株式会社I 代表取締役T様(正職員67名 パート16名)

人事評価での悩みが軽減されました。

今までは人(部下又は職員)を評価する場合に、誰それよりも優秀だからとか、長く勤めていて経験が豊富だからとか、年齢が下だからなどということを考えていた自分に気がつきました。この人事評価制度は、より客観的にかつ本人と納得の上で、結果としての数字も使って行えるようになり、評価で悩まずにすみます。そして何より職員がこれを基に成長してくれることが楽しみです。

社会福祉法人H 専務理事H様

職員のモチベーション向上の仕組みとして

今まで仕組みが全く無い状態で昇給・賞与が決められてきましたが、職員に説明する理由づけが出来る様になりました。職員を評価して、賃金を支払うのが目的ではなく、職員を育てる仕組み、モチベーションを向上させる仕組みであることが職員から理解を得られ、心強く思います。

社会福祉法人K 理事Y様

理想の職員像が明確になったと思います。

理想の職員像としての目標が明確になり、「職員の成長目標」として活用しています。管理者に自分の本当の仕事を理解させる事が出来ます。

社会福祉法人S 理事長S様

"仕事の楽しみ"とは?

あたりまえのことですが、会社を経営することは、会社に利益が出る為の仕組みを作ることで、いたずらに職員側で考えてもいけないし、会社側で考えてもいけないと気付きました。職員のモチベーションは賃金だけでは計り知れないし、賃金だけにすると仕事自体に楽しさが見つけられないものだと思いました。

株式会社M 代表取締役M様

組織を導く役割として

「評価制度」「昇進昇格制度」「賃金制度」を一つ一つ作成していくにつれ、現状で組織が抱えている問題がどのようなものなのか、まず何から取り組んでいくべきか、自分自身でも徐々に全体像が見えてきました。運用に当たってもその都度状況により、見直しを繰り返していくことにより、目指す方向へ組織を導いて行く、大きな役割を果たせると思います。

株式会社S 代表取締役T様

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